時間

〇〇時間以内に返信すれば売上がUP!

2015.5.21

顧客対応の際、返信までの時間は意識していますか?

 

お客様の立場で考えれば、

それは早いに越したことはありません。

 

しかし、言語が英語ということもあり、英語が苦手だと

どうしても返信が遅くなってしまいがちになりますよね。

 

僕自身、ebayやネットショップでは、

そこまで意識していなかったのですが、
Amazonでは「Average response time」というものがあり、

平均応答時間として目に見えるので、意識せざるを得なくなりました。

 

そもそもAmazonには、

「24時間以内に返信しなければならない」

というルールがあるのですが、

それまでに返しておけば良いのだろう、

という安直な判断をしてしまっては損をしてしまいます。

 

それは、お客様満足度とかそういう観点からではありません。

 

「Average response time」が、

Amazonのカート取得率の判断材料のひとつだからです。

 

どこが判断基準になっているのかと言うと、『12時間』です。

 

 

『Average response timeが12時間以内であれば、カート取得率は上がる』

 

と、いうことです。

 

 

そこまで優先順位が高い判断材料ではありませんが、

簡単に対策出来る事ですので、

ぜひ意識して取り組むようにして下さい!

 

明日は、具体的な対応策についてお話ししますので、

ピンと来ない方は、ぜひ楽しみにしてて下さい!

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プロフィール

半田 真

Makoto Handa

1990年生まれ、大阪府出身。
夢は、『一秒でも長く大切な人の側にいること』
その夢を叶えるために起業を決意。

2012年、ebay輸出ビジネスを開始。
2013年、安定して稼げるようになり、作業を完全外注化。
2014年、Amazon輸出ビジネスを開始。Amazon輸出では、後発組にも関わらず開始3ヶ月で月収100万円を突破。

現在も、夢を叶えるために日々全力でビジネスに取り組んでおります。
そして、ブログやメルマガを通じて輸出ビジネスの情報を発信していきますので、少しでも多くの方のお役に立てれば幸いです。

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